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100年に1回?らしいよ12が三つそろうの。


ども!しのです( ・´ω`・ )
今回は(?)オリキャラのマカくんです☆

ゴーストタイプジムリーダーの設定です(つ∀`).+°o
ジュペッタ何気にすきです。

最近帰ってくんの遅いっ・・・
うごにいけない・・・。

最近オリが多いなあ・・・。
誰かとオリ交流とかしたい・・
メモだそうかどうしようか・・・(。´・ω・)

ってえええええ!?もうこんなじかん!?
寝ないと起きれねえ・・

寝よ。

オリ小説2

あのとき
あった少年
名前は確か
・・・・
アールと・・・呼ばれていた・・
もう一度
彼に会いたい。

やさしくて
かっこよくて
ちょっとかわいい
わたしの王子様だった
でも
いつのまにか
私の前からいなくなってしまった

貴方は
どこからきて
何をしていたのか
わからないけど
私のお気に入りの場所に
いつもいた

家のちかくの
小さなお花畑と一面のクローバー野原
毎日のように 遊んでいた
そんなとき
あなたをみつけた
最初は寝転んで動かなかった
声をかけても こっちをむくだけで
話してくれなかった

あるとき私は本で
四葉のクローバーを知った
しあわせを呼ぶって書いてあった
彼は 何か悩んでいるように見えた
だから あげようとおもったの
そしたら 笑ってくれるかなって

その日から 夢中で探した
気が付けば 夕方になっていることも
お洋服を汚して 怒られることも
あなたがいないことも
あったけど さがしたの

いくら探しても 見つからなかった
私は 堪えられない 何かを 感じた
熱いものが こみあげてくる
私は 堪えられず 滴をこぼした

そのときだった
「三つ葉の花言葉は幸せ。」
「・・・・!」
「四葉は、幸運の象徴。
 でも そればかりがいいわけじゃないよ」
「・・・・・」
「・・・はい。」
「・・・!これは・・!」
「目の前を見ているだけじゃ
 本当の幸せは見えてこない
 でも、隠れているものは
 案外、身近にあるんだよ」
「・・・?」
「・・・ふっ・・ははは!」
「・・・!」
「なんてね。難しかったかな?
 これは、君にあげるよ。」
「えっ・・でも・・」
「もらって・・くれる?」
「・・!・・うん!」


その日以来
あなたは いなくなってしまった
そのときは 気付かなかったけど
あの時から
連続殺人殺傷事件が
あったんだっけ。




はい。どうもしのです
前から書きたかったんだ!これは!
リョカくんですよ?詳しくは1を見て下さ((
余は満足じゃ。と。
SAIはきれいに塗れていいね。
もうねよっ。(。´・ω・)

ポッキーの日(笑泣)

まあ、いつものパターンだぞ、と。(´;ω;`)

ポッキー食べてないし・・・
トッポしかなかった・・まあ、いいよね似てるし。

うごでもなんかだすかも。

ダンジョン楽しみだぜ!wktk!!
3DSLLほしいな。ほしいな。
サンタさん今こないかな。←
まあ、メリクリにもこないけど(´・ω・`)

いらすたぺいんとぷろ買いました!!
使いやすいにょ(つ∀`).+°o*。.'

オリぽけ描きてえ・・
まあ、私のばあいポケモンですらないのだが((殴

そろそろだまろう。(。´・ω・)

PV!とオリ小説!

PV一つつくるだけでも四日だと・・!?
はい。コウヒカPVです。
(コウヘイ×ヒカリ
シンヒカを描くつもりだったのに・・・(。´・ω・)
まったくもう。((

時間を止める道具が欲しいです。先生。

オリポケの小説( ,,`・ ω´・)
良かったら見て行ってね( ・´ω`・ )

「残されたもの」

平和のために闘う
そのために  生まれた モノ

だったハズ  なんだ

マスター 貴方は
平和のために
人を。ポケモンを。
殺めるのですか。


「平和には、犠牲がつきものなんだ。わかったね?R(アール)」
「はい マスター」



「・・・どうして泣いている?」
「・・・っこ・・殺さないでっ・・」
「平和のために死ぬのが怖いのか?」
「・・・っ何を言ってるの!?人を・・
   ポケモンを殺すことが平和なの・・!?」
「・・・・?
   平和・・・平和・・・?
  平和って・・・・・?」


俺が間違ってるのか・・・・?
生まれたころから手を赤く染めていた意味は
平和のためでは・・なかったのか?

「・・・R?どうした?」
「・・平和とは・・なんですか?」
「・・・・」
「平和な世界は犠牲のない世界なのではないですか?」
「・・・・フッ・・フハハハハハハッ・・
 たわけたことを・・・所詮、争いなどなくならない。
 いらないものは 消すだけなんだよ・・R。」

なんなんだ・・?この感情は。
今まで こんなことはなかった。
ただ マスターの言うこと が 正しかったんだ

今は・・・?

気が付くと
俺は アジトを とび出していた
あてもなく ただ ただ 走り続けた
 

体がいうことをきかない
このまま死んだってかまわない
これが 正しい
あの人の平和のために生まれたのなら
いなくなったほうがいいにきまっている。

「大丈夫か・・!?・・意識は・・ありそうだな」
「・・・・俺に構うな・・」
「!?しゃべった・・?・・見たこともないポケモンだな・・
 って・・構わないわけにいくかよ・・
 今にも息が絶えそうだってのに」
「なぜだ・・?理屈になっていないぞ・・」
「理屈なんてないさ。助け合うのが当然だろ?」
「・・・・」
「って・・はやく 運ばねえと・・」


人間というのは 愚かだ
でも なぜだ 
あたたかい 
俺の手は そんなあたたかいものを
こわしていたのか・・?

「・・・・ん・・・」
「お、気が付いたか」
「俺に構うなといっただろ」
「まった・・いくら強くたって あのままじゃあ 死んでたぞ?」
「だから・・構うなと・・」
「・・・どんな事情かはしらないが、命をそう簡単になげだすな」
「・・・・なあ・・」
「?どうした」
「俺がもし、殺人マシンだったら・・どうする?」
「・・・・え?」
「・・・・・・俺を・・殺すか?」
「・・・殺さない・・・ってか、殺せないな。」
「・・・っアンタは馬鹿なのか? 殺さなかったら殺されるんだぞ!?」
「あー・・・でも、お前は殺人マシンじゃないしな。」
「なんでそう言い切れる・・?」
「そんな 優しい目のやつが、ひとを殺せやしないね。」
「・・・・やさしい・・・だと?」
「そ、にしても綺麗な目だな・・宝石みたいだ」
「・・・変な奴」

「・・・どこか・・目指すところでもあるのか?」
「べつに・・・あえて言うなら 天国か 異世界だな。」
「黒いなおい・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・なあ・・」
「なんだ。 人間」
「あ、俺はパサニアっていうんだ。お前は?」
「・・・・・ない。」
「・・・ない・・名前が?」
「ああ・・ない。」
「そっか・・・ん?なんだ?それ」
「・・・!」
ロケット団のマーク・・・こんなところにまで・・)
「そうだ、じゃあ、リョカなんてどうだ?」
「・・・?なんだそれは」
「おまいさんのな・ま・え!」
「・・・!」
「嫌か?」
「…好きに呼べ。」
「おうよ、よろしくな!リョカ!」
「・・・・・」
「リョカ、俺のポケモンにならないか?」
「無理だな。モンスターボールがポケモンと認識しない」
「なんだそりゃ。じゃ、パートナーだな。」
「パートナー・・?」
「一緒に旅しよう?リョカ」
「・・・・いいのか 俺なんか」
「うん。というか お前がいい」
「・・・いってやらなくもない」
「かわいくねーけど かわいいな お前」
「いみわからん」
「うん。かわいくねーのがかわいい。」
「・・・?」
「まあ、なにはともあれいきますか」
「どこへだ?」
「きのむくままに のんびり まちめぐり」
「・・・あっそ」

なんだろうな
まちなんかいくらでもいったはずなのに
こいつと・・・パサニアといくとおもうだけで
こんなにも 好奇心がわく
こいつとなら・・・





うん。疲れた。
読んだ人神だわほんとマジで。
私だって読み返すのめんどくさいもんww
誤字・脱字 みのがしてw
続くかもしれないw
うわ、もう寝よ。